ことわざ

投稿日:2020年7月3日

百聞は一見に如かず

ひゃくぶんはいっけんにしかず

百回繰り返して聞くよりも、たった一度でも
自分の目でみるほうが確かであるということ。

株式会社北陸通商
〒931-8321 富山県富山市犬島2丁目2-7
TEL:076-438-6021
FAX:076-438-6022

この記事を書いた人昭和43年12月22日生 (冬

カテゴリー ことわざ

関連記事

搗いた餅より心持ち

搗いた餅より心持ち

ついたもちよりこころもち 品物より心尽くしがありがたいということ。 搗いた餅をもらうのは嬉しいが、そ …

暑さ寒さも彼岸まで

暑さ寒さも彼岸まで

あつささむさもひがんまで 夏の暑さも秋の彼岸ごろまで、 冬の寒さも春の彼岸ごろまでの意で、 それ以降 …

鬼に金棒

鬼に金棒

おににかなぼう 強い上に、さらに強さを加えることのたとえ。 ただでさえ強い鬼に、鉄の棒を持たせる意か …

採用情報  お問い合わせ