ことわざ

投稿日:2020年10月23日

起きて半畳寝て一畳

おきてはんじょうねていちじょう

必要以上の富貴を望んでも、
しかたがないとういこと。
人間一人が占める広さは起きているときで半畳、
寝ているときでも一畳であることから。

株式会社北陸通商
〒931-8321 富山県富山市犬島2丁目2-7
TEL:076-438-6021
FAX:076-438-6022

この記事を書いた人昭和43年12月22日生 (冬

カテゴリー ことわざ

関連記事

泥中の蓮

泥中の蓮

[ でいちゅうのはちす ] 周囲の悪い環境に染まらずに、心の清らかさを保っている人のたとえ。 汚い泥 …

猫は三年の恩を三日で忘れる

猫は三年の恩を三日で忘れる

ねこはさんねんのおんをみっかでわすれる 猫は三年間飼ってもその恩をわずか三日で忘れる。 猫が人の恩を …

名は体を表す

名は体を表す

なはたいをあらわす 人や物の名は、そのものの実体や性質などを 的確に言い表していることが多いというこ …

採用情報  お問い合わせ