「 年別アーカイブ:2020年 」 一覧

50年に一度の記録的大雨

2020年7月8日

50年に一度の記録的大雨

豪雨により沢山の方がお亡くなりになられて 被害も大きくなっているニュースを見るたび 深い悲しみでいっぱいになります。 今回の九州北部地方での …

向上心をもつ

2020年7月8日

向上心をもつ

常に向上心を持って上を目指さない限り、 現状維持すらできない。 …

天よし定食 / 富山県 富山市 岩瀬松原町

2020年7月8日

天よし定食 / 富山県 富山市 岩瀬松原・・・

岩瀬にある「天よし」さんへ行ってきました。 「天よし」さんは、高校時代のラグビー部の いっこ上の先輩が経営されているお店で、 同じラグビー部 …

あいさつが基本

2020年7月7日

あいさつが基本

人と人との間を人間といい、 人間存在の本質は関係にあるといわれます。 人はそれによって磨かれ、 自我を固定することなく、 無限に向上する楽し …

背水の陣

2020年7月6日

背水の陣

得意のときには、いくら抑えても 奢(おご)りがわいてきます。 それがあたりまえになってしまうと、 苦しいことはみんな人のせい、条件のせいにし …

永遠無窮の教え

2020年7月5日

永遠無窮の教え

自らを愛しむがために他を害してはならない。 人の思いはいずこへもおもむく。 されど、いずこへおもむこうとも、 おのれより愛しいものを見い出す …

火を見るよりも明らか

2020年7月3日

火を見るよりも明らか

ひをみるよりもあきらか 極めて明白で疑う余地のないこと。 燃えている火よりもはっきりみえるという意から。 …

百聞は一見に如かず

2020年7月3日

百聞は一見に如かず

ひゃくぶんはいっけんにしかず 百回繰り返して聞くよりも、たった一度でも 自分の目でみるほうが確かであるということ。 …

純情可憐 / じゅんじょうかれん

2020年7月2日

純情可憐 / じゅんじょうかれん

純粋で邪心がなく、清らかで愛らしいさま。 「純情」は素直で邪心のない心をもっていること。 「可憐」はいじらしいさま。かわいらしいさま。 …

純真無垢 / じゅんしんむく

2020年7月2日

純真無垢 / じゅんしんむく

心にけがれや偽りがなく、純粋で清らかなさま。 自然のままで飾り気のないさま。 「純真」はけがれなく純粋で清らか。 「垢」はあか・汚れの意で、 …

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